韓国 日本から李在明 次期最有力大統領候補を応援しますの声、多数のわけ。

こんにちは、Koduck です。

【デイリー新潮】が伝える

次の「韓国」大統領候補が
「親日派あぶり出し」宣言
日本は「悲韓3原則」で対応を

の見出しで、次期大統領候補の

李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事
発言が過激な内容に日本から

日韓関係にとって
関係を断ち切る良い材料なので

李在明知事を応援します。の声が上がっている理由を調べてみました。

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李在明京畿道知事 抗日運動記念日での演説

3月1日、文在寅大統領

日本による植民地支配に反対し朝鮮半島の民衆が立ち上がった「3.1独立運動」の式典で、過去の反日演説よりもトーンダウンした日本との対話」に言及して親善を主張した内容に

日本でも弱腰外交に変化の驚きと懐疑的な意見が話題になりました。

同じ日に
次期最有力、大統領候補

李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事

「親日派をあぶり出して日帝残滓を清算する」と宣言した記念演説が注目され

李在明知事の超反日発言から

日本からは韓国と関係を清算しようと
逆に李在明知事を推す声が大きくなっています。

李在明知事は演説内容は

《大韓民国は解放後も既得権を維持していた親日勢力の反発で、親日残滓清算の機会を失ってしまった》
《その影響はいまもあり、忘れそうになると毒キノコのようによみがえる。親日残滓の妄言などもあり、彼らをまともに清算できなかった》
《今年を京畿道の「親日清算元年」とし、歴史を正しく立て直す》

 と語った。

具体的な計画も述べている。

《親日人士257人の行跡を知らせる親日記念案内板の設置、日帝が強制改称した地名の調査、親日残滓アーカイブの構築》
《既得権のため共同体を見捨てた勢力が再び権勢を奮うことのないよう努力する。韓国で親日派が再び活動しないようにする》

実は、李知事がこういった演説を行うのはこれが初めてではない。

これまでも三一節記念演説で、

《2度と親日派が存在する国にならないようにする》
《親日派の清算を通して独立国家のありようをアピールする》

と話し、反日感情を煽りに煽ってきた。

 李知事の一連の発言が“危険”なのは、李知事の「影響力」のためである。

引用元:デイリー新潮

次期大統領に一番近い政治家の発言です。

過去に、ご自分で

「小学校を出て工場で働き、反骨精神で弁護士になった。金があり、メディアに影響力のある政治家は、なるべく直接的な発言は避ける。既得権がない私は、国民に認められるためには自分の心を見せなければならない。損得ではなく国民目線で話すことが、共感されているのかもしれない」の言葉からも

国民の総意に基づいた揺るぎない信念が政治活動の原動力であると確信していますね。

日本に厳しい李在明京畿道知事は

また

日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)には
「軍事的側面から見ると、依然として日本は敵性国だ」と主張

慰安婦像撤去要求に対し「明らかな内政干渉だ」と発言

元徴用工問題をめぐる問題には
「日本企業の資産を現金化しないと約束しない限り菅首相は訪韓できない」との立場

の発言を繰り返しています。

李在明氏は1964年に生まれ

政治家、弁護士、市民活動家です。
2010年~京畿道城南市市長
2018年~京畿道知事に在職

城南市長だった時代には

保健所長、精神科専門医などに対し、実兄を強制入院させるよう指示した罪(職権乱用権利行使妨害)や2018年の統一地方選を控えて開かれたテレビ討論会などで「実兄を強制入院させようとしたことはない」という趣旨の虚偽の発言をした罪(公職選挙法上の虚偽事実公表)で起訴されたことがありました。引用元:wiki

身内にまで敵対する姿勢を見せる
原因はどこから生まれたのでしょうか?

韓国の政権与党・共に民主党の主軸勢力

朴正熙 元大統領の死亡後に登場した
全斗煥 軍事政権に対抗して戦ってきた

1980~90年代の民主化運動の主軸であった50代の政治家たちの
「586世代」と呼ばれる民主化勢力であり

彼らは学生運動に明け暮れていた時、いわゆる内部の「学習」を通じて、盲目的な民族主義、親北朝鮮志向、集団的閉鎖主義、偏った歴史意識などにおいて「意識化」され、今現在韓国社会の進歩性向の政治活動をリードしているのだ。

李在明知事は以前から韓国社会の「従北」・「親北」論乱の核心にある「京畿東部連合」という、組織的な暴力革命と対南赤化統一路線を追求する反国家勢力の秘密結社団体のメンバーらと深く関係している疑惑が絶えない。

引用元:デイリー新潮

Koduck でさえ、ブラウン管白黒テレビから流れる〇〇闘争、〇〇派の活動映像は記憶の薄らいでいるところ…

いや、実際はテレビで昔の
事件回顧録として見ただけ…

日本にとって、世界にとっても

怖い存在なのがわかりました。

特に彼は2016年から自分のFacebookに
「日本は敵性国家だ。軍事大国化したら、最初の攻撃対象になるのは朝鮮半島だ」と明言しており

とくに反日感情を扇動してきた歴史を証明できるのが

京畿道で学校の器具類に
戦犯企業ステッカーを貼って

露骨に日本企業・文化を排他する運動をしたこと。


出典:https://www.sankei.com/premium/news/190331/prm1903310014-n1.html

冷え込んだ日韓関係に

任期を1年数ケ月残す文在寅大統領の
対話姿勢へ柔軟な外交姿勢に変化を見せたことも

日本国民からは李在明知事の強行な反日姿勢に、いよいよ関係を清算する理由付けのため李在明知事を応援する声が膨らんできているのも不思議ではありません。

非韓三原則
「助けない」「教えない」「関わらない」

日本の与党の間で言説が広がりをみせるのは

「韓国疲れ」の限界を超えても
耐えてきた日本国民にとって

反日で政権を獲得した
文在寅大統領の後を継ぐ

次の大統領候補のさらなる過激な発言、政治思想に
これ以上 関わりたくない民意の表れから

逆に応援して、

全ての関わり合いを断ち切りたい理由に

日本国民が応援してくなる気持ちが
分からない訳でもありません。w

決して排他的な意見でないことをご承知下さい。

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

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